無料のウェディング席札(折りたたみ式)生成ツール
ゲストリストを入力、スタイルを選択、A4用紙にダウンロード:1ページに4枚の折りたたみ式名札、切り取り可能。アルバムリンクを追加すれば、各名札が写真共有の招待状に。アカウント不要、完全無料、データはブラウザ内で処理されます。
🔒 100%プライベート:名札はブラウザ内で生成されます。ゲストの名前やアルバムリンクはサーバーに送信されません。
1行に1人の名前、カップル名、またはテーブル名:各行が1枚の名札になります。最大200行まで。
入力すると、各名札にQRコードが追加され、ゲストが写真をアップロードできます。
使い方
招待客リストを1行に1つの名前で貼り付けてください。ツールが自動的に用紙を作成します。A4用紙1ページに4枚の名札が印刷され、名前は両面に印刷されるため、テーブルの両側から読むことができます。
6つのスタイルから選択し、 QRコードポスター作成ツール と組み合わせて、入口からテーブルまで一貫したペーパーアイテムを演出します。次に、高解像度で用紙をダウンロードするか、直接印刷を開始します。
フォーマット:立って置ける名札
各名札は平らな状態で10.5 x 14.8 cm、つまりA4用紙の4分の1のサイズです。点線に沿って二つ折りにすると、10.5 x 7.4 cmの名札になります。これは、受付の名札として一般的なサイズで、複合名にも対応し、遠くからでも見やすい高さです。
名前は両面に印刷されます。皿の中央かグラスの上に置くと、招待客は自分の席を探す際も、向かい側のゲストも名前を確認できるため、お互いの名前を覚えるのに役立ちます。
切り取りと折り:用紙1枚あたり2分
まず、用紙を4枚に切り分けます。断裁機があればそれを使い、なければ定規とカッターで切り取ります。次に、各名札を点線に沿って名前が外側に来るように二つ折りにします。
名札を立たせる秘訣:包丁の背や定規の角で折り目をしっかりつけてから折ります。折り目がはっきりして、名札が soirée中に開かなくなります。
QRコード付き名札:知っておくと便利なアイデア
名札は、招待客が食事中ずっと目にする場所にあります。これは、招待客から写真を回収したいカップルにとって理想的な場所です。入口のポスターは一度見るだけですが、名札は soirée中ずっと手元にあります。
共有アルバムのリンクを指定の欄に貼り付けると、各名前の下に小さなQRコードが追加され、写真を共有するよう招待されます。招待客はスマートフォンのカメラでスキャンし、写真を送信するだけで、すべての画像が一箇所にまとまり、各自のスマートフォンに散らばることがありません。
生成されたQRコードは静的です。アドレスは図形内に埋め込まれており、第三者サービスによるリダイレクトはありません。QRコードを無効化することはできず、期限切れもありません。当日も、ハネムーンからの帰りも、常に有効です。
席札の枚数はどれくらい用意すればいい?
招待客1人につき1枚、子供も席が決まっている場合は含めます。予備の白紙のカードも数枚用意しておくと安心です。名前の表記ミス、直前の招待客、ソースで汚れたカードなどに備えて。必要枚数より1枚多めの枚数を印刷すると、再印刷にかかる手間やコストを抑えられます。
テーブル名にも使用可能です。「子供テーブル」や「主賓テーブル」など、テーブル名も席札と同じように印刷できます。
よくあるミスとその回避方法
まず紙の厚さ。160g以下の薄い紙では、ちょっとした風でテーブルが倒れてしまいます。200~250gのマット紙を使用しましょう。光沢紙はキャンドルの光を反射してQRコードの読み取りが困難になります。
次に「用紙に合わせる」印刷設定。プリンターの設定で、数パーセント縮小して印刷されることがあります。必ず実寸大(100%)で印刷し、QRコードが鮮明に読み取れるように正確な10.5cmを保ちましょう。
最後にテストの忘れ。30枚印刷する前に、まず1枚印刷してカードを折り、テーブルに置いてみて、2台のスマホでQRコードを読み取ってみましょう。2分で大きなミスを防げます。
QRコードの先にアルバムはあるの?
これらの席札は、任意のリンク先に誘導します。リンク先がFotelyaのアルバムであれば、招待客はアプリやアカウントなしで写真や動画をアップロードできます。当日の夜には、壁に投影された写真をリアルタイムで鑑賞できます。データはEU内でホスティングされ、イベント後にギャラリーは自動的に削除されます。
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